あんなことやこんなこと。ゆるゆるポンコツ雑記帳です。ごく希にですが真面目な事を書いてみたりみなかったり、、どっちやねん。

by 銀玉
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寿屋酒店

二年前にその存在を知り、ようやっとこの暖簾を潜る事が出来た。
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暖簾に大きく酒の字、そして“寿酒店”の屋号が染め抜かれております。戦火を逃れ焼津の地に70年の歴史を誇る酒場、寿屋酒店であります。二代目の御主人曰く、戦前は酒店を営んでいたそうです。

五時の口開けと同時に訪れ、氷冷式冷蔵庫で冷やされたビールをグビり、、ゆっくりと汗がひいていく至福の時。
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塗りが剥がれ落ちながらも磨き込まれたテーブル、そして土間の隅まで掃除の行き届いている空間。
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ここは何処、、そんな気持ちになってしまうのです。

決して作り物では真似が出来ないのである。
なので本物を求め、酒を飲む為だけに遥々焼津を訪れたのだ。

裏口から西日が差し込み、そして土間を風が通り抜ける。冷房なんか無くとも心地よい。
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この感じ、漂う空気、、どこか大林酒場、そして鎌倉のでんがく屋に通ずるものがある。凛と張った空気、でも不思議と居心地が良い、いや、、とても癒される、、これぞ育ちの良い酒場なのである。

どうやらここは想像を超えた素敵な酒場である、、、これはもう身を委ね、酒と肴を味わい、歴史と空間の中で酔わせて貰うしかない。


焼津と云えば鰹である。
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ヘソの味噌和えは濃厚な味わいと歯応えが堪らない。

そして寿屋でおでんと云うと、、
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この一種類、、静岡風に青海苔がたっぷり乗った豚のカシラです。これは後をひきます、甘みを抑えた醤油出汁で煮込まれたカシラは焼いたものより幾分柔らかく、適度な歯応えを残しています。この日はまだまだ梯子をするつもりだったので控えましたが、美味しくて何本でもいきたくなる味でした。


日本酒を常温で、、旨い肴に旨い酒、、日本人に生まれて良かった、、
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そして鰹のお刺身です。
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びっしり敷かれた玉ねぎの上に、鰹の背身、腹身、そして皮付きと丁寧な仕事です。勿論新鮮なのは云うまでもありません。写真にはありませんが、生しらすの新鮮さには、これが本当の生しらすかと唸るばかりでした。最近では技術の進歩も手伝ってか、冷凍物の生しらすを出す店も多いそうですが、やはり本物の生しらすは別物です。

酒に肴に空間に、すっかり気分良く酔っぱらっていると、隣にいらっしゃった方が話しかけてくださいました。なんとそのお方、寿屋さんには50年以上も通ってらっしゃると、、、寿屋の歴史そのものと云っても過言では無い大常連さんでありました。畳職人を生業としているとの事で、魚河岸シャツから伸びる上腕の粒々とした筋肉は、古稀を過ぎているものとはとてもとても思えません。

そして寿屋酒店さんが開業当時の事や、その頃の貴重な話を幾つかして頂きました。こうした酒場での出会い、常連さんに混じりながら過ごすひと時は、お酒も肴も益々美味しくしてくれます。港町の粋で鯔背(いなせ)な職人おじいちゃん、、小一時間程でしょうか、仲間と酒を交わし、笑顔を残して夜の帳に消えていったのでありました。

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場所が場所だけにそうしょっちゅう訪れる事が出来ませんが、無理をしてでも年に一二度と暖簾を潜る事になるでしょう。是非ともこの次は冬場に伺いたい、去年は一度も品書きに載らなかったと云う、幻の山芋を食べてみたいのです、、そして火鉢を傍に熱燗です、、想像するだけで堪らないのであります。


時折、風が潮の香りを運んできて鼻を擽ります、、晩夏の、時は蒼から闇へと、、感無量、、拙言御粗末。
by gindama_pistol | 2010-08-30 20:08 | 酒場でダバダ | Trackback | Comments(10)
静岡ダバダ
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眠いです
by gindama_pistol | 2010-08-29 16:33 | けーたい拙言 | Trackback | Comments(0)
大きなロボット
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一年ぶりに会いました。
by gindama_pistol | 2010-08-29 11:22 | けーたい拙言 | Trackback | Comments(2)
焼津でダバダ
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わざわざ焼津まで酒を飲みに来ました。

かなんなぁ、、良すぎますがな。
by gindama_pistol | 2010-08-29 00:01 | 酒場でダバダ | Trackback | Comments(1)
足湯なう
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暑いっちゅうわ!
by gindama_pistol | 2010-08-28 14:30 | けーたい拙言 | Trackback | Comments(2)
あっちこっちいったもんだ

ぼくのなつやすみ

あっちこっち行ったのであっちこっちの写真をアップしますのだ、、あっちこっち丁稚、赤フン男はどこ行った。すみません、、関西限定ネタでした。


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大潮の干潮、、、レアと云えばレアか、、

写真もっともっとありまっせ♪
by gindama_pistol | 2010-08-27 08:50 | しゃしんでんねん | Trackback | Comments(13)
きく宗の“菜めし田楽”

20010年8月15日

青春18きっぷを使い三重から東京までの長旅である。
この日はどこかで途中下車をし、何か美味しいものを食べたいなと思っていた。

でも事前に何も調べていない、、列車に揺られながらiPadを駆使し検索検索、、丁度名古屋での乗り換えがあったが名古屋メシと云う気分ではない、、どうしよう、、お腹空いたなぁ、、次は豊橋か、、そう云えば豊橋って行った憶えがないぞ。豊橋豊橋っと、、検索していたら気になる店を一軒発見、、地図を見れば駅からそう遠くはないみたい。

んな訳で豊橋でひょいと途中下車♪

炎天下の中、目的の店を目指して歩く歩く、、吹き出す汗、、、なんやねん!遠いやん!地図では近そうなのに、、涙


そうして歩き続ける事、20分、、ようやっと目的のお店に到着である。
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きく宗”さんです。なんと創業文政年間、200年の歴史を誇る超老舗であります。暖簾を潜り店内に入ると真っ暗、、あっそうか、、明るい日差しから急に屋内に入ったからだと納得するも目が慣れてもまだ薄暗い、女将さんが出てきてもう暫くお待ちをと告げる、、あ、そうか、、ここで食べるんじゃなくて奥にまだあるんだと理解する、、良かったこんな薄暗いところで食べなきゃならんのかと思ったよ、、


レジの横には古い写真が飾られています、、
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いつの頃か分かりませんが、昔は菊宗と漢字を使っていたんですね。
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そうこうしていたら、奥に案内されました。中庭があり離れの個室もあるみたいです、、僕はテーブルが四つ置かれた部屋に通されました。明るくて清潔感がある店内、冷え冷えのビールが喉元を通り過ぎる、、かぁーーーウマヒ!!

このお店の看板は菜めし、そして田楽である。迷う事なくその両方が楽しめる菜めし田楽定食を注文。

これが“菜めし田楽定食”である。
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豆腐田楽が七本、菜めし、お吸物、そして香の物。

菜めしとは所謂大根の葉っぱを細かく刻み混ぜ合わせたご飯である。
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さっぱりしとしておりとても美味しい。

そしてお吸物がとても良い味、、底に沈んだ大きなどんこ椎茸が嬉しい。
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で、肝心の田楽であるが、最初一口目を食べた時には若干甘みを強く感じたのであるが、ご飯のおかずと考えればこの位の味付けの方が美味しいのかも知れない。それにしても八丁味噌ってやつはメシに合う。

なのでこういう食べ方もありありなのである。
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いやいやお腹も空いていたのもあるけど、本当美味しかった。ちょっと疲れた胃袋にも丁度良かったなぁ、、


帰りがけにレジの横で見たうば車が空間に溶け込んでいて味わいがありました。
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旅の締め括りにええ店に出会う事が出来てほんと良かったです。
by gindama_pistol | 2010-08-26 18:58 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(8)
象虫にぞっこん

大人になって虫系が大の苦手になってしまったんですが、、

そんなボクが最近こんな写真集を買ってしまったんです、、、


【象虫:マイクロプレゼンス—小檜山賢二写真集】
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象虫(ゾウムシ)の写真集です、、象虫って凄く小さな虫で一ミリに満たないものから大きくても二センチ位のものなのですが、その種類は多く日本だけでも1000種類以上、世界にはなんと6万種類以上の象虫がいると言われています。

簡単に言うと、その象虫の写真集なのですが、、実はこの写真集が凄いのです。

何がどの様に凄いのかと言いますと、普通この位の小さな被写体だとマクロレンズを使うので、対象物の一箇所にしかピントが合いません。写真とすれば周りがボケるのでそれはそれで味のある写真になるのですが、、この写真集に載っている象虫はなんと全箇所にピントがあっているのです。その技法とはマイクロフォトコラージュと呼ばれ、一匹の象虫を細部に渡ってピントを合わせた写真を何百枚と写すし、それを最終的に一枚の写真として合成させるのです。その気の遠くなるような作業の末、全てにピントが合った、まるで絵なのかCGなのかと見間違う様な写真となるのです。

この写真集の中から数枚の写真が出版社のサイトに紹介されていますので、興味がある方は是非見てみてください。実際に本を手に取って見る鮮明さには負けますが、象虫の想像を遥かに超えた造形やユーモラスな姿に釘付けです。

SF映画のクリーチャーは作られたものですが、この写真集の中の象虫達は生きているのです。ページをめくる度に驚きますよ、、何故かこのマイクロフォトコラージュで写された象虫達はリアルであるのにリアルさを感じないのです。


ほんともう、象虫にぞっこん、、ぞっこんぞっこんぞっこんLOVEや。
by gindama_pistol | 2010-08-25 08:13 | 拙言 | Trackback | Comments(12)
こむぎこ天国

2010年8月8日夜

讃岐饂飩の聖地、丸亀駅に到着。

ホテルに着き暫くすると、うどんの女神が現れた。そしてうどんの女神に案内されるがまま“おか泉”に向かった。通販ではいつもお世話になっているので、実店舗で食べるのが非常に楽しみである。

駅前ホテルからは車で五分とかからず到着、、閉店間際だと云うのに店の外には長い列が出来ている、、それでもお客の回転は早く20分も待たず店内に案内された。


やはり看板メニューである“冷や天おろし”を食べてみないとである。
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立派な海老がピンと二本乗っているのが海老好きには溜まらんぜよ、、あ、、ここ土佐じゃなかった、、間違えてしまったよ。取り敢えずうどんをつるつるっといきましたよ、、つるつるって、、、こりゃたまらん、、うみゃーでかんわ!あっ、、ここ名古屋じゃなかった、、また間違えた、、すみません。一口うどんをすすって気付いたんですが、家で茹でるんと明らかに違うんです、、何が違うかと云うともっちり感です。その訳を女神に尋ねてみたら、どうやらうどんが茹で上がった後の締め方にあるそうです、、そう、、僕は家で茹でるときはコシを出すために必要以上に冷水でじっくり締め過ぎていたようです、、本場讃岐ではそれ程冷たい水で締める事はしないと答えが返ってききました。それでも充分コシがあり、更にもっちりとしたうどんの肌が堪らなく“旨い”と唸らせてしまうのです。

いつもうまいうどんを食べると、何で小麦粉を塩と水で捏ねるだけでこんなにも旨いものになるんだろうと思ってしまうのですが、この時ばかりはいつも以上にそう思ってしまうのでありました。


***************

8月9日(快晴)

朝、うどんの女神がホテルまで迎えに来てくれて出発である、、こむぎこツアーの始まり始まり♪


まず最初に向かったのはこちら。
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既に長蛇の列、、容赦無く讃岐の太陽がジリジリと照りつけます、、

なので、こちら“山越うどん”さんでは麦わら帽子が用意されています。
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ちょっと恥ずかしくて被れません、、


ここの看板は“かまたま”であります、、品書を見るとかまたま(小)200円也、、安っ、、
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何故かいわし天を無意識で乗せてました、、
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うん、かまたま(釜あげ卵うどん)って普段はあまり食べませんが、これはこれで美味しいです。朝ごはんって感じでつるっとあっと言う間に食べ終えました。


移動は女神のオープンカーであります♪
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暑いけど渋滞もないし田舎の空気は気持ちが良い!


そして到着したのが、“がもう”さん。
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写真には映ってないんですが、とんでもない行列、、いくら回転が早いと言っても一時間は並びそう、、そうなると予定している次の店が閉まってしまう可能性大だと女神が嘆く、、ここはきっぱり諦めソフトクリームだけテイクアウトし、後にした。


そして次なる店がかなり遠いのです、、徳島県との県境に近い山の中にあるんだそう、、野を超え山を超え、、やっとのことで到着した場所は、、ほんと山の中でした、、
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こんな山の中なのに何処からやって来るんでしょう、、この行列、、まぁ僕らも丸亀から遥々やってきたんですよね、、、

谷川米穀店さんです。
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なんとうどん(小)120円也!

おばちゃん達がちゃきちゃき働いてます。
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お店の隅ではおっちゃんがうどん打ってます。
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ものすごいシンプルなんです、、
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テーブルに置かれた醤油とお酢でお好みで味付けするだけ、、あと自家製の青唐辛子のタレがあるんですが、辛いの苦手なので遠慮させて貰いました、、はい。それにしてもここのうどん旨い、、こんな山奥までわざわざ集まってくるのが納得出来る。ごっつぉーさんでした。


次のうどん屋さんでラストである、、もうどこに向って走っているのかちんぷんかんぷん。女神の指図に従うだけである。


なんやら民家に入って行くとまたまた行列、、
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香川では行列があるとそこは十中八九うどん屋なのであろう、、いや100%かも知れん。

この扇風機の前まで早く行きたいとどれ程思ったか、、、
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葱をお客さん自らが刻む事で有名な“なかむら”さんである。
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刻む気満々で挑んだんですが、葱は既にきざまれていました、、残念。

その代わり生姜は自分でおろすのです、、
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冷たいかけダシうどん(小)150円也
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こちらのうどんも充分に美味しいんですが、山越さん、谷川米穀さんに比べると何かもう一つインパクトに掛けてしまう感じでありました。

そんな訳でうどん猛者は一日で五軒六軒と回るのが当たり前なんだそうですが、取り敢えず三軒廻って十分満足したのであります。讃岐最高!こむぎこ天国!そしてうどんの女神ありがとう!


あと関係無いんですが、、讃岐七富士って有名やないですか、でも次から次へと現れる山、、全部同じ形なんですよ、、
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最後までどれが讃岐七富士に含まれてるのか分からず仕舞いでした、、
by gindama_pistol | 2010-08-24 19:06 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(6)
うさぎの島

2010年夏8月8日

うさぎの島にやってきた。

このトンネルを抜けるとそこはうさぎ天国な筈、、、
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レッツうさぎ探しのサイクリング!
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綺麗や、、綺麗な海やがな、、ビューティフル!
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あっ、、みっけ!
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すみません、、画像間違えました、、、


これがうさぎ、、かわいい、、
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ず〜〜ん、、
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うわぁ〜〜〜♪
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ちなみにあげているのはウサギが食べてもいいビスケットみたいなやつです。

やばい位かわいい、、
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なんちゅう口してまんねん!
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あっ隠れた!
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うさぎさん、、あぁ、あなたはどうしてうさぎなの、、、
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レッツセルフタイマー♪
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もうやばい位に癒されてしもうたがな、、、島中うさぎだらけという噂はホンマのホンマやで。

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また絶対会いに来たるさかいにな♪うさちゃん達!!!
by gindama_pistol | 2010-08-23 22:39 | おでかけでんねん | Trackback | Comments(12)


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