あんなことやこんなこと。ゆるゆるポンコツ雑記帳です。ごく希にですが真面目な事を書いてみたりみなかったり、、どっちやねん。

by 銀玉
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カテゴリ:食い道楽(外)( 136 )
天津丼の旅

なんだか最近天津丼、寝ても覚めても天津丼、、、

そんな訳で千葉からモノレールに乗って穴川までやって参りました、、、いざ天津丼!
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穴川駅からてくてく歩くこと約10分、、、


進来軒さんに到着しました〜♪
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お昼時という事もあり賑わってます。厨房では白髪がお似合いな大将がリズミカルに中華鍋を返しています。


飯モノの下から二番目に天津丼を発見♪ 西荻窪の坂本屋さんとは反対のメニュー表記です。
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そんな訳で天津丼を食べに遙々と来たのである。他のメニューには目をくれず!天津丼!
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見た目パーフェクト!グリーンピースをこれでもかと散りばめられた存在感のある天津飯であります。濃いめの琥珀色をした餡は絶妙な甘酢塩梅!ケチャップなどでごまかしてないのが良い!玉子の中には蟹の身、筍、干し椎茸、、、むん!完璧!そして硬めのご飯が丼モノには合う事をこちらでも実感!

実は天津丼のルーツは今は無き浅草の来々軒と言われています。そして進来軒さんはその来々軒の味を引き継いだお店なのだそう。なのでこの天津丼は日本の天津丼の原点とも言えます。


そんなこんなで、うんちくはひとまず置いといて、、いや〜ホント満足、、、旨かった!

鵜の木〜穴川往復2700円 天津丼750円、しめて3450円の天津丼でありました〜(笑)

ごちそうさまでした!


by gindama_pistol | 2017-10-26 11:11 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(0)
かつ丼の名店で天津丼

西荻窪の坂本屋さん。中華お食事処ではあるが、かつ丼好きには言わずと知れたかつ丼の旨い店であります。営業時間内は行列が絶える事がありません。

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でもね、ショーケースの中でも控えめなかつ丼、、、
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こんな日替わり定食もある。
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10分ほど並びカウンターに着く。
ちらちらとお客さんを見ると全員がかつ丼を食べています。ボクの後から入って来たお客さんも引き戸を開けるなり、かつ丼お願いしますと、、、
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メニューを見て興味をひいたのが一番上に天津丼とある。今まで色んな街中華に行ったけど天津丼を一番にあげるところはここ坂本屋さん以外で見たことがない。

ボクは先日も書いたようにかつ丼と天津丼には目がない。そして経験上かつ丼は余程の事が無い限りハズレに当たる事はありません。その反面、昔語った事もありますが、天津丼ってやつは中々好みのモノに巡り逢うことがないのです。

かつ丼がこれだけ人気のある坂本屋さんでメニュー1番上にある天津丼は絶対旨いに違いない!

天津丼ください!とボクが注文するとお姉さんがちょっと動揺した面持ちで天津丼ですか?と聞きなおす。店内の空気が少し変わったように感じたのだ、、、


こんな大きなコップでお水を飲みながら天津丼を待つ。そうしてる内にも新しく来店したお客さんは全員かつ丼を注文する。

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待つこと10分、ようやく天津丼と対面である。
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グリンピースが鎮座した理想的な餡の色、そして天津丼に福神漬けが添えてあるのは初めて見た。

一口食べて顔がほころんだ。

旨いよ旨いよ!お米の硬さが丁度良い!玉子も厚すぎなくて丁度良い!餡のパンチも効いている!三昧一体の理想的な天津丼でありました。

食べログなんかで見ると客の80%がかつ丼を注文すると書いてありましたが、この日はボク以外全員がかつ丼でありました。


それにしても今週は理想的なかつ丼と旨い天津丼が食べられて幸せだったのだ♪



by gindama_pistol | 2017-10-19 12:13 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(0)
私的 かつ丼の最高峰

丼モノではかつ丼が好きであります。(天津丼も甲乙付けがたいけど)

これまで色んなかつ丼を食べてきましたけど、この度とても理想的なかつ丼に出会いましたの。

荒木町の鈴新さんで出会いましたの。

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鈴新さんで食べられるかつ丼三兄弟は所謂普通の「煮かつ丼」、とんかつを煮ないで卵をとじて後からかける「かけかつ丼」、そして写真からもれてますがソースかつ丼。

ここは迷わず「かけかつ丼」をお願いしました。
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丼の蓋がリフトアップされて登場〜♪


じゃじゃじゃん!
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玉子とじが敢えてとんかつ全体にかけてなく、そこがまた嬉しい。

メニューにも白いご飯もご堪能と書いてある通り煮つゆも控えめであります。

あくまでも個人的な好みなんですけど丼モノのつゆだくは苦手で吉牛食べる時もつゆ抜きで!とお願いします。それでも多少はつゆが入りますが、その位がご飯を美味しく食べるには丁度良い塩梅なのであります。

面倒くさいオトコですんません。

そんな訳でサクサク感のあるカツの上に玉子とじをのせて一口、サクサクほかほか!ご飯を口にほうり込む。なんて爽やかなのどごし♪ そして玉子がのったカツの部分は衣が少ししんなりとして、これまた旨い!この旨さをまとめているのは絶妙なつゆの塩梅。甘さ控えめのキリっとした辛めのつゆなんですが、沢山かかっている訳ではないのでご飯にとっても合うのです。

ひとつだけ私的わがままを言わせて貰うとグリーンピースがパラッとまかれていたら完璧なのであります!

最後まで面倒くさいオトコですんません。


ご馳走さまでした♪



by gindama_pistol | 2017-10-16 14:12 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(2)
カトレアのみそかつ

8月に帰省したときに30年以上振りに訪れたんです。

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味噌カツの発祥の店と言われているカトレアさん。

津ぅのソウルフードと言っても過言ではないのです。

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とんかつのソースは色々選べるんですが、ここは迷わず味噌だれですね♪

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このボリューム、、、でもペロリといけます。

赤だしなのがまた良い。
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ご馳走さまでした!

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by gindama_pistol | 2017-10-15 15:10 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(0)
山に入ってアマゴを食らう

おんなじようなタイトルの日記もありましたが、、、

今回は鳥ではなくて川魚です。しかも三重県津市の外れの外れにひっそりと佇む隠れ家でありんす。

こんな山道を入っていきます。
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あまご いのしし「一ノ坂」
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こちら一ノ坂さんは夏場は川魚、冬には猪鍋が頂けるところです。

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こんな山小屋の離れが数棟あって、それぞれ貸切になります。

小屋に入るとエアコンも無いのに窓から入る風と扇風機で十分涼しい♪
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窓のすぐ下は清流が流れています。
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川の流れる音、野鳥の鳴き声、ひぐらしの蝉時雨、、都会では味わえない贅沢なBGM。

最高。

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この囲炉裏を囲んでのんびり吞んで食らうのです。

さっきまで生け簀で泳いでいた岩魚の刺身。
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こりこりと弾力があり、本当においしいのです。すっきりとした背中の身と、ほどよく脂ののったお腹の身は爽やかな甘味を感じます。

そして一人2匹提供されるあまごの塩焼き。
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じっくりじっくり水分を飛ばし流し焼くのです。あまごから湧き出た水分が炭に落ち、煙と湯気にいぶされ美味しく育つのです。

いやいや実に滋味深い味であります。もしかしたら鮎より美味かも。まぁ上等の鮎は他に代え難いけど。

続くはあまごのバターソテー、昭和なサクランボはご愛嬌♪
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これだけ川魚が続くも一向に飽きない。あっぱれ川魚!

そうして一番愉しみにしていた真打ち登場♪
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釜で炊かれたあまごご飯!!!

あまごが一匹入っていて、その身をほぐし混ぜ合わします。
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おかあちゃん、、旨いがな!(涙)

最後はね、残ったご飯に番茶をかけて、さらさらと。
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完璧やがな。

オカンもオトンも満足してくれた。
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次は猪鍋やな。

ご馳走さまでした!



by gindama_pistol | 2017-08-23 13:10 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(0)
OMOSANこぶたやのお弁当

ちょっと前から気になってた職場近くの“こぶたや”さん、、、今年の3月位にオープンしたのかな。

お弁当もやっていて気になっててね。ようやっと買ってみました。

潔くお弁当は1種類のみで800円也。

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パカッと開けると。
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左側には大きなチャーシューが2枚のっててね、、目玉焼きとお惣菜三種。このお惣菜は日替わりだそう。

チャーシューもしっとり上手に焼かれててね。お惣菜も優しい味付けです。

このお弁当アタリ!!!

ちょいちょい食べてしまいそうです。

ごちそうさまでした♪


翌週また食べたよ。

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うまい!



by gindama_pistol | 2017-05-19 13:39 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(0)
自分をねぎらってるんです。

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怒濤のような一週間でした、、、そして得難い素晴らしい経験もしました。

火曜日の2時半にホッピーとヒレで癒されています。

ええやんね?



by gindama_pistol | 2017-04-11 14:22 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(0)
寿

もうかれこれ10年程前の事です。浅草に鴨の名店があると、、、その名も御狩場焼 鷹匠 寿という。

それからずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっ〜〜〜と世界で1番行きたい店だったのです。

こちらの暖簾を潜るには常連さんの紹介だけでは無く、その常連さんと一緒じゃないと入れないという日本で1番ハードルの高い店とも言われてます。しかもその予約さえ数か月先まで一杯と、、、

僕にとっては夢のまた夢、、、憧れのお店でありました。

そんな訳で今日で51歳になったんですけどね、、、(照)

果報は寝て待てというけれど、まさしく突然飛び込んできたのです。時間はお昼の3時位でしょうか、、、お肉大好きな友達からのLINE。

今日何か予定ありますか?

返事を書いていると畳みかけるようにまたLINE2通、、、


今夜、鷹匠壽行きませんか?



誕生日だからおごりますよ!!!

正直、こいつ頭おかしくなったんちゅうかって思ってしまった事を今は反省しています。


そんな訳で夢にまで見た鷹匠壽へ。

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何故突然だったかと云うと、この日は総勢6人だったのですが、主催された方がこの日の予約をすっかり忘れていて、当日になって思い出したそうです(笑)それで慌ててBくんとかに声を掛けたとのこと。

ほんま、わいはラッキーや。

二階にあがり。

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旧いんだけど美しい。大林に通じるものがある。

そして彼がボクにとっての幸福の男神、Bくん。
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そんな訳で壽劇場の開幕である。

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今年の初海苔だそう。
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こんな海苔がね、想像を超える旨さ、、、最初から海苔で唸るとは思わへんだよ。

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この空豆もただマメじゃないよ。空豆の旨さを伝えるにはボクのボキャブラリーでは無理っすパイセン!

そして鶏のささみ。
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何処にでもあるような笹身のぽん酢和え、、、違うんですわ、、、上手く言えひんけど。

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この辺までは主催者さんが持ち込んだ普段飲みではない白。

軍鶏の砂ずり。
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軍鶏の肝。
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経年を経た砂壁がまた侘び寂びがあっていいもんだ。

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そろそろ、、、
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キターーーー!

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たかぶと呼ばれる小鴨です。

これが本当に絶品なのです、、無口になって骨までしがむのです。そして小鴨のエキスを纏った菜の花にも唸るのです。

しばし休憩。
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トイレの生け花ですみません。


そしていよいよ、、、




じゃじゃじゃん!!!

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もひとつおまけに、、、


どーーーん!!!

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これが「青首鴨のお狩場焼」の鴨肉であります。普段目にする鴨肉とは全然違う色と艶、、、しかも独自の捌き方でお皿には一滴の血もドリップもつきません。

ここからは男前の若旦那が登場してひとりひとりに提供してくれます。

すごく小さな火鉢の上に手のひらよりずっと小さな硯のような、、分厚い鉄板を置くんです。何でもこの硯鉄板、江戸時代からずっと使い続けているのだと。戦争の鉄不足の際、軍から取り上げられそうになるも、皇室のご贔屓という事で逃れたそうです。

1枚ずつ丁寧に焼かれた肉を大根おろしの上にのせてくれます。
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もぐもぐ、、、ん? これホントに鴨肉???

正直、ここまで鴨の概念が変わるとは思わなかった。

数えてないからはっきりしませんが、一人につき7〜8枚焼いてくれるんですが、少しずつ部位が違うらしく焼き方も全て変わるのです。中には肉を縦にひねりながら燻すように焼いたり、、、

見た目が変わらないのに全て旨さが違う、、何でだよ!って嬉しい感想。

いや、参った、、参っちゃったよおっちゃんは!


香の物も素晴らしい。
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そして名残惜しい中、〆の鴨雑炊へと流れる。

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オーマイガ〜! ガッブレスユー!!!!

すみません、ネイティブなイングリッシュで濁しました。


そして最後に大きな苺が2つ出たんですが、気が抜けてしまい写真は失念、、、

それにしても期待をし過ぎて驚くまでもないかと心配してましたがびっくらこきました。

Bくん、ホントにありがとう!いつか奢れるように精進するよ!

ご馳走さまでした!




最後になりましたが、、、



おれ!誕生日おめでとう!!!



by gindama_pistol | 2017-03-16 15:00 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(10)
果報は寝て待て

今日ひとつ長年の夢が叶います。

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寝てませんでしたがぼ〜っとしてたら転がりこんできました。

何かを食べるのに緊張するのははじめてなのです。



by gindama_pistol | 2017-03-13 17:28 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(0)
三宿の天一

好き嫌いがはっきり分かれる天下一品のラーメン。

はじめて食べたのが二十歳の頃、、その時はこんなのラーメンじゃない!でも旨い!そう、天一のラーメンは天一という食べ物なのです。

都内に数ある天一ですが、三宿の天一だけは別物なのであります。うまく表現できないけど非の打ちどころのないバランスを保っております。

また店のスタッフが硬派です。他の店舗で必ず聞かれるこってりですか?あっさりですか?なんて言わず、ラーメンと言えばそれはこってりを指す。

そんなわけで久しぶりに三宿の天一を訪れた。

カウンターに座りラーメンくださいとボク。

見慣れない女性スタッフが、、、

満面の笑みで、こってりですか?あっさりですか?


ぎゃふん


久しぶりに声に出してぎゃふんっていったよ(Lie)


でもね、三宿の天一は裏切らなかった。

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30年間変わらない味、、、やっぱり旨い。

ひとときの幸せを感じたとさ。



by gindama_pistol | 2017-02-14 16:17 | 食い道楽(外) | Trackback | Comments(0)


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